MARY QUANT 医療施設 オフィスワーク

「落ち着きと華やかさ」を両立。通年快適に過ごせるユニフォームが、総務スタッフのフットワークを支える。

マリークワントの制服を着用しているスタッフたち

リプロダクションクリニック大阪

住所
〒530-0011
大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪タワーA 15F

リプロダクションクリニック大阪様は、大阪駅直結の不妊治療専門クリニックです。「ふたりで治療する」をコンセプトに、一般不妊治療から高度生殖医療、男性不妊治療まで幅広く対応し、夫婦に寄り添った診療を提供しています。

同院が大切にしているのは、「妊娠治療は“ふたり”の問題であり、“ふたり”で協力して治療に取り組むことが大切」という考え方です。 女性だけでなく男性も含めて診療を行い、ご夫婦がともに治療と向き合える環境づくりを重視しています。 高度医療を提供するクリニックの総務として、フットワーク軽く業務をこなす為にも、制服の採用にはこだわりがありました。 導入の背景や商品の決め手まで、ご担当者さまに話をうかがいました。

場所はグランフロント
グランフロント大阪タワーA
リプロダクションクリニックの入口
落ち着きある入口
リカバリールーム
リカバリールーム

導入の背景と評価

Q1.今回、新しく制服を導入されたきっかけを教えてください。

当クリニックの総務スタッフは、直接患者様と接する機会は少ないものの、来客対応や外出の機会が多いため、「落ち着いた雰囲気」と「外出しやすさ」の両立が不可欠でした。
これまでは秋冬仕様のしっかりした生地の制服を通年で使用していましたが、生地に厚みがある分、肩が張るなど動きづらさを感じていました。
衣替えをせず一年中着用するため、季節を問わず快適に過ごせる一着を探していました。

M53091ワンピースを着用しているスタッフたち

Q2.数ある候補の中から、今回のユニフォームを選ばれたポイントは?

一番の決め手は、「落ち着いた雰囲気の中に宿る明るさ」と「機能性」です。
今回の制服は(品番:M53091)総務という役割にふさわしい上品さがありながら、顔周りが明るく見えるデザインに惹かれました。
特にウエストマークや裾の切り替えといったディテールが可愛らしく、スタッフの間でも好評でした。
また、生地が薄手でありながらしっかりしており、これなら通年着用しても安心だと思えたことが、比較検討する上での大きな加点ポイントになりました。

着用感・機能性の実感

Q3.実際に着用してみて、着心地はいかがですか?

「とにかく動きやすい!」というのが共通した感想です。
ストレッチ性が高く、以前感じていた肩周りの窮屈感から解放されました。
薄手なのにシワになりにくいので、忙しく動き回る日も清潔感をキープできるのが嬉しいですね。
冬場は肌着やカーディガンを組み合わせて調整していますが、生地が軽やかなので着膨れもせず、一年を通して快適に仕事に取り組めています。

マリークワントのワンピースを着用中


【採用品番】

チェック柄のワンピース
        

【カタログリンク】 
・ワンピース/M53091(ブランド名:マリークワント) 

※タイトルをクリックすると掲載ページに移動します。

株式会社チクマ アルファピア事業部

1903年創業の繊維商社・チクマが展開する既成ユニフォーム。「働・楽・服」-HATA・RAKU・FUKU-をコンセプトに、機能性とファッション性を両立。シックなテイストのオフィスユニフォームから、サービス業などお客様をおもてなしするビジネスシーンに相応しい華やかなテイストまで、幅広いデザインで働く人々の毎日を支えます。

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